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CONCEPT

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“そこで暮らす人々、家族が「幸せ」を感じられる家を建てたい。”
憧れの注文輸入住宅を本体坪単価40万円台~実現

 

人やペットに無害な優しい素材を使用し、
日本の四季に対応する高気密・高断熱のつくりによる省エネで、快適な住宅を設計し、健康的な暮らしを実現。

建物の機能・性能は常に進化していくけれど、デザインは普遍的。
その点を重要視し、機能性とデザイン性を両立した住宅づくりを目指し、個々のライフスタイルに合わせたプランニングとデザインを提供します。 

外装

省エネ・エコ;高気密・高断熱

 

窓やサッシには、輸入樹脂サッシ[3層ガラス]を使用

省エネ住宅のは欠かせない次世代断熱樹脂窓、トリプルガラス スーパーLow-E2樹脂サッシ ハイブリッドウィンドウズビルダーシリーズを推奨。
夏場の熱線や暖気を防止することで冷房効率を高め、冬場はガラス面からの熱損失を防止し暖房効率を高めます。

窓ガラス

 

断熱材には、アイシネン(ウレタン吹付)を推奨。

アイシネンは、高度な気密断熱効果で、四季を通じて快適な室内環境を保ちます。家の中の温度差を低減し、身体に負担をもたらすヒートショックやコールドショックを予防します。

アイシネンロゴ

 

屋根の遮熱対策として、rFOILを推奨しています。

rFOILは輻射熱の97%をカットします。建物全体に及ぶ熱伝導率を劇的な割合いで減らす事が出来ます。
冬暖房の熱を室内に跳ね返し、暖かい空気を長時間保ちます。外気からは冷気を反射して室内に入れない様にします。
夏は太陽の輻射熱を屋根裏と壁面で遮熱し室内の温度上書府を抑えます。

rFOIL

内装

人やペットに優しい自然な素材を利用

床や造作材、家具には、無垢材を使用。

 

床
家具

 

壁材には、ドライウォール・漆喰を推奨しおります。

ドライウォール工法とは、北米では既に30年以上、木造で耐火建築物を作る工法として使われております。 また、ドライウォール工法は土塗り壁同様に、呼吸をし、高い遮音性を持ち、構造耐力を担う耐力壁を作ることができるほか、ペイント仕上げ、漆喰・珪藻土仕上げ、壁紙仕上げなど豪華なインテリアからカジュアルな仕上げまで、全ての仕上げの下地処理に最適であり、欧米など住宅先進国ではもっとも信頼 されて使われている工法です。

壁材

 

構造・工法

強度の強いツーバイフォー工法を利用

 

面で持たせる工法であり、一般的な軸組工法より強度が上であり、地震・台風に強く、
熊本地震でもツーバイフォー工法の建物は被害が少なかったとされる工法です。また耐久性面に於いても、窓・断熱材や通気層の効果で結露をしにくくすることにより、 木材を長持ちさせる事を可能に致します。

ツーバイフォー
ツーバイフォー

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